海外FXはTradeViewがおすすめです!


私はEAを使ってFX自動売買を行っています。

EAを使うにはMT4の使えるFX会社を利用する必要があります。

私はEAを作った友人がTradeViewで!ということでTradeViewの口座を作りました。

「いろいろ調べてここがいい」とい友人のすすめでTradeViewで口座を作ったのですが、自分で調べもせずにほいほい口座を作ったのは今思うと軽率だったかなと

騙すような人ではないのはわかってますが。

なので今更ですが僕の使っているTradeViewについて調べました。

結論から言うとTradeViewは海外FXをするならおすすめです!!!

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海外FXをで一番大事なのは資産を持ち逃げされないこと!

いくつもある海外FXで大事なポイントは何か。

スプレッドの狭さ、スワップの大きさ、キャッシュバックの有無…

いろいろ言われますが、一番重要なのは

「FX口座に預けたお金がちゃんと手元に帰ってくること」

だと思います。

いくら稼いでも口座から出金するときに難癖つけられて引き出せない。最悪FX会社そのものを潰して資金を持ってトンズラされてしまう。

国内の大手FXならちゃんと法整備されていていて大丈夫ですが、

海外だと高額キャッシュバックなどで顧客を集めてドロンする事例があります。

詐欺会社かちゃんとした会社かを見極める大事なポイントのひとつとして、金融ライセンスと信託保全があります。

顧客の資産を守る金融ライセンスと信託保全

金融ライセンスを取得=分別管理をしている

会社のお金と顧客の資産を分けて管理する。これを分別管理と言います。

分けて管理されてないと、私達の預けたお金をFX会社か勝手に使ったり口座のお金を操作されたりする可能性があります。分けられてないとそうなったときの証明ができません。

金融ライセンスを取得するとFX会社は分別管理を義務付けられ、第三者からのチェックもされます。

TradeViewはケイマン諸島金融庁(CIMA)の金融ライセンスを取得しています。

CIMAはイギリスの法体制で管理されていて、さらに証券監督者国際機構(IOSCO)にも加盟しており、日本人口座も規制・監督の対象となっています。

FX会社潰れたときに資産を守る信託保全

信託保全とはFX会社が潰れたときに顧客の資産を守る制度です。

証券会社やFX会社も倒産するリスクはゼロではありません。

これがないともしものときに預けていた資産が消えてしまいます。

万一のリスクに備えるためにも信託保全は必須です。

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TradeViewは海外FXでも安全性の高いFX業者

金融ライセンスと信託保全。この2つをちゃんとしているTradeViewは数多ある海外FXの中でも安全性の高いFX業者だといえます。

他の海外FXもしっかりしているとこはたくさんあると思いますが、入金する前に一度調べてみたほうが良いと思います。

TradeViewの優位性

僕はTradeView以外の海外FXを利用したことがないのですが、いろいろ調べてわかったTradeViewの良いところをあげていきす。

MT4やMT5が使える

EAによる自動売買をするにはMT4が使える業者を選ぶことは必須です。

TradeViewはMT4を使うことができます!

取引できる通貨ペアが多い!

TradeViewは他のFX業者よりも取引できる通貨ペアが多いです。

なので

スプレッドが狭い

デイトレードで稼ぎたい人にとってスプレッド差は利益に直結します。

スプレッドはの広さはFX業者ごとに違っています。やるなら1pipsでも狭いところを選ぶべきです。

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約定力が強いNDD方式

FXは注文してから決済されるまでのやり方に、DD方式(Dealing Desk、相対取引)とNDD方式(Non Dealing Desk)の2種類があります。

DD方式は私達が注文したときにFX業者を介してインターバンクで約定されます。

それに対して、NDD方式は注文すると直接インターバンクにつながり約定されます。

どちらが有利かは正確にはわかりませんが、一般的にNDD方式は約定力が強いと言われています。

他にも海外FXの特徴であるハイレバ、ゼロカットももちろんあります。

まとめ

海外FXを使うときは、自分の資産を守るためにも金融ライセンス&信託保全があるところを選びましょう。

そのなかでもTradeViewは取扱通貨ペアが多く、スプレッドが狭く、約定力が強いとトレード向きのFX業者だと思います。


インベスターK
  • インベスターK
  • 投資の力でラットレースを抜け出したい30代サラリーマン。
    バイクと読書が好き。

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